妊活は排卵検査薬

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今の妊活は排卵検査薬を使う人が多い

 

私の友達で19歳ででき婚したお友達がいますが、幼稚園や小学校に入学しても、若いママさんって少ないようです。

 

同年代のママさんを見つけるのは難しいと言っていました。

 

でも、その子は、すごく社交的な子だったので、年配のママさんの輪に入れてもらって、上手くやっていました。

 

年の近いママだけではなく、年齢を超えて気の合うママ友さんを作ればいいんじゃないのかなって思います。

 

でき婚だと、やっぱり排卵検査薬を使ったり、病院で不妊治療をしていたママさんからは、ちょっと白い眼で見られたり、色々人間関係が難しいようですけどね。

 

不妊治療で、なかなか子供が出来なかった人は、やっぱりそれだけ苦労しているので、でき婚とかで簡単に子供が出来てしまう人のことを、羨ましく思う気持ちがあるのかもしれません。

 

私の不妊治療している友人も、2年かかりましたからね。

 

当時はネットで排卵検査薬なんて売ってなくて。

 

徐々に個人輸入を扱うお店も増え、アメリカ製の排卵検査薬が売られるようになり、何とかして手に入れていました。

 

今はアメリカ製の排卵検査薬なんて、ネットだったら安くいつでも購入できるようになりましたけどね。

 

昔の妊活は、今に比べて、本当に大変だったと思います。

 

 

国内の排卵検査薬は賛否両論

 

私の実家は渋谷なので、結婚後も毎年帰省しています。

 

渋谷っていうと、派手な都心のイメージがあるかもしれませんが、私からすれば単なる地元。

 

小さい頃から付き合っている友人もふつーの地味な子ばかりです。

 

華やかな都市に住めば、自分が華やかな性格になるというわけではありませんし。

 

付き合う人間が自然と華やかになるわけでもありません。

 

でも、地方出身の友達に地元の話をすると、羨ましがる子もいます。

 

ただ、都心は不妊や妊活をするには、すごく便利だと思います。

 

私の友達は地方へ嫁いで行ったのですが、原因不明の不妊で、現在はアメリカ製の排卵検査薬を遣ってタイミング法に挑戦しています。

 

本当はタイミング指導を受けたくて、病院に通いたいけど、地方には不妊治療の専門病院など、数が少ないようで。

 

隣の県にしかないから、通院するのも大変なようです。

 

隣の県まで不妊治療の専門病院に通うのは確かに不便ですよね。

 

そういう意味では、やっぱり都心の方が、お医者さんが多いから楽は楽だと思います。

 

ただ、アメリカ製の排卵検査薬は数が多いから、コスパが良くて気に入っていると言っていました。

 

国内の排卵検査薬は数が少なく高価なので、一本の失敗がすごく痛いので使わなくなってしまったそうです。

 

 

海外の排卵検査薬を使っている妊活ブロガーさんが多い

 

小林麻央さんが、同じように病気と戦っている人の励みになればと、ブログを始めましたが。

 

それって、すごく大事なことだと思います。

 

というのも、私は乳がんではないのですが、妊活を長くしています。

 

周りには妊活の悩みを話せる人がいなくて、私がもっぱら元気を貰うのは、同じようい妊活をしているブロガーさんだから!

 

やっぱりネットの良いところって、同じように妊活で悩んでいる人を見つけられるところですね。

 

すごく励みになりますね!

 

周りではドンドン子供が出来ていて、もう子供がいないのは私たち夫婦だけ。

 

表向きには「まだまだ子供はいいかな」なんて言っているけど。

 

本当は子供が欲しい。

 

でも、出来ないんですよね。

 

不妊治療も夫に提案したけど、そこまでして子供が欲しくないと言われてしまうし。

 

結局、夫も協力してくれる排卵検査薬を使ってのタイミング法で頑張っています。

 

アメリカ製の排卵検査薬は30本とか40本入りで安いから助かります。

 

最初はアメリカ製の排卵検査薬なんか、本当に日本人が使ってもいいのかなって思いましたが、妊活ブロガーさんもつかっていたので、「だったら私も使ってみようかな」って思ったのがきっかけでした。

 

簡易テスターだけど、ちゃんと検査はできるので問題ないですね。